今日は少し気温が下がりましたが、それでも34℃近い最高気温でした
なんだか、見慣れないテングタケ属が出ています
傘の条線がはっきりしていて、つばもあります
柄が赤っぽいのは、朝日が当たっているせいだと思います
シロタマゴタケというのがあるらしいのですが、これが赤かったらタマゴタケと言える風貌です
これも見慣れないテングタケ属で、やはり傘の条線は明瞭ですが、つばがなく、柄がささくれていません
これは普通にテングタケかテングタケダマシかだと思われるものです
雨量が少なかったのか、林の中の湿り具合は、もう一つです 何だか分からないきのこです 上から見た時は、古びたキクラゲのたぐいかと思いましたが 柄もあるし、ひだもあります 材から出ていて、思い当たるのはエノキタケなのですが どうでしょうね?
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