今日はあちらこちらでチャツムタケ属が蔓延り、チャツムタケ天国です
おかげで、画像も同じきのこばかりになってしまいます
最初はまだ小さく、材から出てきたところです
ご覧のとおり、密集して出てきます
成長して傘が開いたところです
ここで見られるものは、いずれも広葉樹の腐朽材から出ていて、柄に繊維状の模様があるのが特徴です
傘も開き切ると、平べったくなってしまいます
最後はおまけのウラベニガサ属です
この前降った雪も、だいぶ解けて、なくなってきました センボンクヌギタケですね 以前は、暮れのうちに出始めたんですけど 最近は1月中旬以降にならないと出てきません 傘に載ってる白いものは、残っている雪です これもセンボンクヌギタケですが、真っ白です 幼菌は少し色がついていますが...
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