今日はあちらこちらでチャツムタケ属が蔓延り、チャツムタケ天国です
おかげで、画像も同じきのこばかりになってしまいます
最初はまだ小さく、材から出てきたところです
ご覧のとおり、密集して出てきます
成長して傘が開いたところです
ここで見られるものは、いずれも広葉樹の腐朽材から出ていて、柄に繊維状の模様があるのが特徴です
傘も開き切ると、平べったくなってしまいます
最後はおまけのウラベニガサ属です
雨量が少なかったのか、林の中の湿り具合は、もう一つです 何だか分からないきのこです 上から見た時は、古びたキクラゲのたぐいかと思いましたが 柄もあるし、ひだもあります 材から出ていて、思い当たるのはエノキタケなのですが どうでしょうね?
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