朝は残っている雪も凍って、動物の新しい足跡はつかなくなりました
きのこの鑑賞も、不向きな状況が続いています
ネンドタケ のたぐいでしょうか?
まだ新しめの感じで、色合いがくたびれていません
緑の篠竹が邪魔なのですが、あえてそのまま撮ってみました
何ヵ所かで、新たなネンドタケが出てきています
硬いきのこは、雪が降ろうと、そのまま出ていないといけないんです
大きくなることはあっても、樹皮の下に隠れることができない宿命ですね
林の中はそれなりに湿っているのですが ちっともきのこは出てきません 復活するまで、少し時間がかかりそうです きのこに比べると、粘菌類の方が早く活性化するんでしょうかね? タマホコリがいくつも見られました
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