2022年11月9日水曜日

ウラベニガサ属 など

 いろいろな気象条件で、夜露の付き方が微妙に違います

今朝はちょっと多め

重い樹皮をかぶり、頑張って出ているウラベニガサ属

手の届かない高さから出ていて、下から見上げることしかできません

でも、下から見ると、ひだのピンクが明らかです


11月2日に見つけた白い玉です

大きな違いはありませんが、表面が波打ってきて、スッポンタケだと確信できるようになりました

来週あたり、ニョッキとなっているかもしれません

ここを通る日と、うまくタイミングが合えばいいのですが

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マメホコリ

  林の中はそれなりに湿っているのですが ちっともきのこは出てきません 復活するまで、少し時間がかかりそうです きのこに比べると、粘菌類の方が早く活性化するんでしょうかね? タマホコリがいくつも見られました