今日もベニタケ属を見ることができました
この場所は、時期をずらして違う種のベニタケ属も出てきます
うっすらと色が付いた傘がきれいですが、例によって名前は追求しません
古びてくると、傘の色が若干濃くなるようです
柄も心なしか黄色みがかっています
もう一つ
ちょっと白っぽいですが、この場所はいつもニガクリタケが出てくるので、これもニガクリタケだと思うことにします
林の中はそれなりに湿っているのですが ちっともきのこは出てきません 復活するまで、少し時間がかかりそうです きのこに比べると、粘菌類の方が早く活性化するんでしょうかね? タマホコリがいくつも見られました
0 件のコメント:
コメントを投稿