ウラベニガサ属から脱却して、地面から出てくるきのこに多く出会えました
ただ、こうなると専門ではない私には、さっぱりわかりません
いつものように”似ている”というところまで、到底とどきません
傘は、縦の繊維が見えるようで、柄も僅かに透明感がありますが、縦方向の線が見えますようやく太陽が顔を出しました まあ、この時期なので爆発的なきのこの発生は期待していません テングタケダマシでしょうか 傘のイボイボが尖っています これもテングタケ属です 傘のまわりに外皮膜が垂れ下がっています くすんだ白い傘 クサウラベニタケに似ていますが、どうでしょう? さ...
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