はちいろ農園とその周辺のきのこなどを紹介します
”ウラベニガサ属”というタイトルを使うのは、いつ以来でしょうか?
腐朽が進んだ材から出る、こんな感じのきのこは
きっとウラベニガサ属であろうと、信じています
この寒いのに、ウラベニガサ属?という気もしますが
傘が破れてきていますが、昨日は気付きませんでした
センボンクヌギタケも健在です
一度出ると、よほどのことがない限り、長い間、姿を保っています
色合いも、だんだんそれらしくなってきました
極端に乾いてくると、こんな感じになってきて、ヘロヘロです
それでも、雨が降ると、また復活したりします
相変わらず爆発的にきのこが出ています 今日は、テングタケ属に絞ってアップします 順不同、同じ種の重複もあります 文字なしの画像のみです
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