2022年4月2日土曜日

イボタガ

 

やや大形のフクロウ顔のイボタガ

なんでも、春に見られるそうですが、それにしても複雑な模様です


それでもって、きのこはやっぱりウラベニガサ属です

ウラベニガサ属も、名前がついていないものが結構あるようで、深く追求しないことにします

上のとよく似たウラベニガサ属です

古びているので、同じ種かどうかわかりません


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マメホコリ

  林の中はそれなりに湿っているのですが ちっともきのこは出てきません 復活するまで、少し時間がかかりそうです きのこに比べると、粘菌類の方が早く活性化するんでしょうかね? タマホコリがいくつも見られました