ツリガネタケに似たきのこです。枯れたクヌギの根元に出ています
去年の秋には、奥にボヤっと見える白いきのことの間に、カエンタケも出ていました
もう一つ冬の林は、なんだかこればっかりです
空気が乾燥しているので、腐らずに
幼菌→いい感じ→やや古い→かなり古い
という一連の変化を同時に見ることができます
今日は雨の予報だったのですが、まったくと言っていいほど振りませんでした もう夏枯れですかね 柄が白くないのが気になりますが、テングタケ属だと思います 乾いて傘が割けてしまいました こちらはまだ姿を留めています 個人的には、フクロツルタケではないかと思っているのですが、どうでし...
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