予報通り黄砂が飛来し、山が霞んで見えます
何千キロも空を漂い、やってくることを思うと
きのこの胞子も、遠くまで飛んでいくんでしょうね
Annulohypoxylon truncatum (Schwein.) Y.M. Ju, J.D. Rogers & H.M. Hsieh
一年を通して見ない日はない、クロコブタケ
一体、いつ出てくるんでしょうか?
見ない日がないので、写真も一年に一回しか撮りません
今の時期が、一番美しいように思います
雨が降って二日目、昨日の強風で地面はかなり乾いてしまいました 去年と同じ場所からマンネンタケが出てきました 右側の汚い棒は、去年のマンネンタケの残骸です もうちょっと色々なきのこが出ているかと思ったのですが 期待外れでした これは、何だか分かりませんが、材から出ています
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