2026年9月19日土曜日

アカキツネガサ などなど

 3日も続けて雨が降りませんでした

きのこもたくさん出てきています

ハラタケ科が絶好調で、イグチ類も種類が多いです


アカキツネガサだと思います

ほんとに目立つ色をしています



ザラエノハラタケでしょうか?

かなり群れています



大形のハラタケです

傘が薄っすらと黄色いのですが、断定しないようにしておきます



シロヒメカラカサタケによく似ています

これはどうも材から出るみたいです



テングタケ属は種類が揃ってきましたが

数は少ないです



ヘビキノコモドキでしょうか

いつも道の真ん中に出てきます



通称ティラミステングタケ

これでこの時期のテングタケ属が一応そろいました



ホコリタケを見るのはいつ以来でしょうか

今年は何回も見ていない気がします



ベニイグチです

多くの子実体がタケリタケキンに侵される中、これは元気です



1本の柄が二股に分かれ、それぞれに傘がのっています

こんな姿は初めて見ました


0 件のコメント:

コメントを投稿

ドクツルタケ などなど

 林を歩くとシカが鳴きます でも、呼んでいるわけではないようで、すぐに逃げていきます 白いきのこ、柄がちょっとささくれています きっとドクツルタケなんでしょうね 傘の周辺に放射状の線が見えます テングツルタケでしょうか カバイロコナテングタケです なかなか、傘が開いたものに出会え...